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シンクロニシティ・マネジメント 堀内恭隆 公式ブログ

インスピレーション力®で「望む未来」を「偶然」からデザインする

【いよいよ7月31日】池川明さん&荻久保則男監督コラボ『かみさまとのやくそく』上映会です!

いよいよ、池川明さん&荻久保則男監督とのコラボでの
『かみさまとのやくそく』上映会が3日後に迫ってきました。


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詳細、お申し込みは主催者の帖佐英子さんのブログから。


昨日、瑠美さんと「かみさまとのやくそく」の話をしていて
なぜ、この映画を多くの方に見て欲しいのか?という
話になりました。


これまで、セミナーやコンサルテングをしていくなかで
自分を無意識のうちに責めている女性の方と
何名も出会ってきました。



子供が授からない。
ひとり目は妊娠したけれど、ふたり目が授からない。
お腹に宿した子供が亡くなってしまった。
望まない妊娠をしてしまった。
中絶をしてしまった。



僕自身、自分にも説明しがたい「いのち」というテーマ。

かと言って、重々しく扱うことで腫れ物にさわって
距離を置くような態度もしたくないのです。



目の前の現実を生きているひとりの方に対して
どのように接すればいいか、踏み込めばいいのか
そもそも踏み込むこと自体が失礼じゃないのか
などなど・・・何度も戸惑った経験があります。



同時に、確信していることがあるのです。


9年程前に退行セッションを何十名の方に
提供していたことがあります。


そのときに確信したこと。


─ 理由のない、いのちなどひとつもない。


理由なく、この世界に訪れる魂はひとつもない。
理由なく、この世界を去る魂もひとつもない。



誕生も死も、誰ひとりとして自分を責める必要のある状況など
なにひとつない。



東京での鮫島未央さん主催の「かみさまとのやくそく」を
鑑賞してそれを改めて確信しました。


同時に『かみさまとのやくそく』を鑑賞した方が
それを受け取るであろうということも。



もし、「いのち」に関してどこかで自分を責めてしまう
感覚が拭えない方にとっては
それが癒やされて、自分を抱きしめることができるでしょう。


「誰かのいのち」ではない「自分のいのち」を抱きしめた時、
ひとりの人間として、自分の人生を歩む一歩を踏み出すことに繋がる。


それが『かみさまとのやくそく』から
僕が感じたことです。


【 『かみさまとのやくそく』映画上映会と魂ワーク 】

 

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■日時:7月31日(日)13:00〜18:00
■会場:ザ・リッツカールトン大阪2階ザ・ガーデンルーム


詳細、お申し込みはこちらから! >>



東京での開催レポートや参加者の声は、こちらをご覧ください。

blog.hori-yasu.com

  

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