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シンクロニシティ・マネジメント 堀内恭隆 公式ブログ

インスピレーション力®で「望む未来」を「偶然」からデザインする

嬉しいご紹介、ありがとうございます。

とても、愛一杯の記事ご紹介いただきました。

ameblo.jp



読んだ時に、呼吸と時間が止まりました。
そのまま紹介させていただきますね。


堀内さんは

いつの頃からかFacebookでおみかけすることとなり

 

 

書いているものを

読ませていただいたりしていました。

 

 

 

 

ライフ・デザイン・メソッドという

ご自身のインスピレーションから生み出された

プログラムを教えていらっしゃり

 

全国的に

精力的に活動されていらっしゃる方だ

ということを

知っていました。

 

 

 

 

ところが今までの私は

それ以上の興味や

会ってみたい!までの思いに行きつかず

 

今までついぞ

お会いしたことはありません。

 

 

 

 

ところが昨日

受講生さまから堀内さんの

生の印象を聞くこととなり

なんだか急に気になり始めたのです・・・・・

 

 

 

 

実は堀内さん。

 

ここ1ヶ月ほど

ご自身の発信や

具体的な活動を

おやすみされていらしたのですね。

 

 

 

私は自分のことで精一杯で

他の方がどういった活動をされていらっしゃるのか

さっぱりわかっていません。

 

 

 

けれども

 

久しぶりにインターネットの世界に

戻っていらした彼の姿をみて

 

(もちろん文字でです)

 

泣けてきてしまいました。

 

 

 

 

あ~

 

いろんな思いがあられたんだろうな。

 

生まれたばかりの子供みたいに

まっさらな男子となって

またスタートされたのだな

 

 

 

と思ったら

 

なんだか胸がつかまれたような感覚で

しょうがないのです。

 

 

 

 

堀内さんご本人が

もしかするとこれを目にされるかもしれないのを

承知で書きます。

 

 

 

彼が活動をおやすみされる前に

書かれていらしたものが

 

私には何か

思考よりな感じがして

 

小さくおさまり過ぎている感じがして

 

私の中に入らなくなっていたんです。

 

 

(えらそうに、本当にすみません。)

 

 

 

 

大変失礼なのを

承知で言わせてもらうなら

 

 

男としての小ささ

 

 

そんな風に感じていたのです。

 

(本当にごめんなさい。)

 

 

 

 

 

でもね。

 

おそらく彼自身も

自分の中の変化、とか

感じられていたのではないか?

 

そんな風に私は憶測しています。

 

 

 

今回おやすみされたのも

ものすごく理解できます。

 

 

 

 

そして彼は

ものすご~~~~く脱皮して

戻って来られた感じがしたんです。

 

 

 

私の中の女性である私が

その誕生にものすごく感動したんです。

 

 

 

簡単にいうなら

彼に対するものすごい愛を感じたんですよね。

 

 

 

 

インターネットの世界って

難しいですね。

 

 

 

私が彼に対して感じていた

 

 

男としての小ささ

 

 

も実は

 

私の勝手な印象でしかないことが

昨日の受講生さまからのお話しで

わかりました。

 

 

 

だって考えてみれば

彼が本当にただの小さい男であるならば

 

世の中の方にあれだけの共鳴を

起こせるはずがありませんものね。

 

 

 

受講生さまから

お話しを聞いているだけなのに

 

 

彼がどれだけの人物で

どれほどのするどいインスピレーションと

感覚でもって

生きていらっしゃるのか

ビンビン伝わってきました。

 

 

 

 

男性として

男性性として

 

これだけ確率された人物がいるのだから

日本は大丈夫

 

 

 

そうとすら思えるほど

本当に素晴らしいんです。堀内さん。

 

 

 

 

そして

 

今、生まれ変わられたかのごとく

新しく再スタートされた堀内さん。

 

 

期待度半端ないです。

 

 

 

会う機会を与えられるなら

今年こそ会いに生きたい人物だと

心の底から思った次第です。


 

真紀子さん、ありがとうございます。



僕も、真紀子さんはまだ直接お会いしたことはなくて
これはあくまでもインターネットを通しての印象ですが

その人の大きさを見抜く力をお持ちの方だと感じています。



その見抜く力は、動物的というか本能的というか。


とくに、“オンナ”としての真紀子さんの目は
誤魔化せない。


だから、この記事で書かれていることはきっと正しいのだと
思います。


記事から伝わってくる愛情や想いの暖かさを感じました。

『ああ・・僕はちゃんと戻ってこれた。』それを真紀子さんの
目を通して確認することができました。


僕も、真紀子さんとお会いする日を楽しみにしています!