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シンクロニシティ・マネジメント 堀内恭隆 公式ブログ

インスピレーション力®で「望む未来」を「偶然」からデザインする

『シンクロニシティ』と調和するためには、まず、『インスピレーション』を。

インスピレーション力 シンクロニシティ・マネジメント

ぼーーーっとしているのが好きです。

 

1日の大半をぼーーーっとして過ごしています。

 

 

そして、ぼーーーっとしていると

インスピレーションが降りて来て

身体の中ではエネルギーとして湧いてきます。

 

 

僕の場合、インスピレーションは

ほぼ『未来』について。

 

 

ここ1カ月ほどは、来年の4月〜夏頃辺りの

ことがやたらと来ています。

 

 

基本、かなり面白いアイディアだったり

ワクワクしてしまうため、すぐに動きたくなってしまいます。

 

 

が、時間感覚を無視して動きを続けた結果、昨年動けなくなりました。

 

 

インスピレーションは、“ 未来 ” です。

“ いま ” ではない。

 

 

それそのものは魂の青写真、望んでいることなので

他の何を置いてもワクワクするものです。

 

が、ひとりの人間としての “ いま ” の生活は

考慮されていません。

 

“ いま ” の体力だとか、“ いま ” 抱えているもの

などは考慮されていないのです。

 

自分が抱えている恐れや、不安

それらを生み出している過去の体験からの記憶

自分が無意識のうちに影響を受けている

社会常識や他者の価値観などは

一切考慮されていません。

 

 

 

つまり、“ いまの自分 ” というものを無視して

インスピレーションだけに従おうとすると

自分とインスピレーションとの不調和を起こすことになるのです。

 

 

そして、“ いま ” を感じているのは身体です。

 

 

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だから、生活そのものは “ 身体の感覚 ” を

意識していきます。

 

“ 身体の感覚 ” を最優先です。

 

 

インスピレーションを受けとったとき

その感覚を身体に馴染ませていきます。

 

すると、“ 来るべき未来 ” に備えて

身体が準備を始めます。

 

 

最近の僕で言えば、来年の4月辺りからの

インスピレーションをいま身体に浸透させています。

 

 

いま、現実世界で起きている動きについては

すでに数ヶ月前から

なんとなくインスピレーションで感じていたものです。

 

その頃、インスピレーションと自分とを

調和させていっていたため

いざ、“ いま” となったときには

あまり深く考えず、そこまで思考を挟まずに

動くことができています。

 

 

実際に動きを生み出すときには

『身体の反応』と自分を調和させて動いています。

 

 

特に最近は、ぼーーーーっとすることを

中心とする生活のため、自分の中の空白が

大きいので、『身体の反応』には敏感で

精度が非常に高いです。

 

 

それから来年の4月以降、どうやらかなり

目まぐるしく現実が動くようなので

いまのうちにそこに向けて身体は準備を

整えているようです。

 

 

それも、インスピレーションがあるから。

 

 

魂の青写真をインスピレーションで受け取り

心が時間と空間というフィルターを通して解釈し

身体がそのために必要なタイミングで動けるように

準備を整えていく。

 

 

魂のある、時間空間のない5次元領域以上の意識から

 

心のある、時間空間から自由に遊ぶように

デザインしていける4次元領域の意識へ

 

身体のある、時間空間という制限のなかで

“いま”を味わえる3次元領域の意識へと。

 

 

それは流れ、つまりは『シンクロニシティ』と

自分を調和させていくことになるのです。

 





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