シンクロニシティ・マネジメント 堀内恭隆 公式ブログ

インスピレーション力®で「望む未来」を「偶然」からデザインする

人との繋がり方

何が起きていても、どんな状況でも「絶対に大丈夫」という確信を得た体験。

先日、10年前にトランス誘導をしていた頃のことを振り返って記事にしました。 blog.hori-yasu.com クライアントをトランス誘導してくと「全てを知っている意識」のようなものとその人が繋がっていきその意識に任せれば任せるほどセッションがどんどん上手く…

あなたのは「読書会」じゃない!⇒じゃあ「読書会」でなくていいよ!

本を出版してから3週間ですが すでに大塚商会さんのセミナーでご紹介いただいたり朝活イベント、朝食会、読書会などで ご紹介いただいていらしいです。すごい嬉しい!!! 読んでほしいという以上に「使ってほしい」「使い倒してほしい」という感覚が強いの…

自分は今一歩、抜けられない病。

「自分は今一歩、抜けられない病」という病気があります。 この病気にかかると・・ ・「なにか、あとひとつ加われば抜けられそう」という “ あとひとつ ”を毎日探すものの なぜかその “ あとひとつ ” がどこに行っても 何ヶ月も何年も見つかりません。 ・「…

誰かを幸せにしたいと願うのであれば、まず自分から幸せになる。

僕たちに本当に愛しあう人が表れた時 自分を大切にすること、自分が幸せになること その意味が変わってきます。 「愛する人のために、自分を幸せにしたい。」という想いが 自然と湧いてくるようになるからです。 それは、愛してもらう、幸せにしてもらうとい…

内側では、インスピレーション。外側では、シンクロニシティ。両面がピッタリ噛み合ってそこから生命が生み出されていく。

今月に入ってからは、ほとんど原稿にほとんど意識とエネルギーを注いでいます。湧いてきているインスピレーションをありったけ注ぎ込んでいます。僕がずっと大切にしているのはエネルギーの一致感です。自分が受け取っているエネルギーと結晶化、具現化して…

【動画配信】影響力の正体。どうすれば高めていけるのか?

Facebookのライブ配信で『 影響力 』について話しました。 ブログの記事にしようとしたのですが、かなりの分量になって纏めきれそうもないので・・・僕は影響力に関しては高めていきたいとずっとずっと意識しています。それは『これをやりたい!!!』と声を…

“ まともな女 ”、“ まともな男 ” なんてどこにも存在しない!

10代の頃、 自分に自信を持てずにいました。男子のなかにいれば、いつも負けている感覚。運動もできず、喧嘩も弱く、いつもいじめられていました。女子からも全くモテず、恋愛対象として見られない。このまま一生恋人ができない人生で終わるかも・・とずっと…

セックス否定は、自己否定。セックス肯定は、自己肯定。

こちらの記事。 blog.hori-yasu.com こんなメッセージをいただきました。 セックス否定は、自己否定。それも、拭えない自己否定に繋がります。セックス肯定は、自己肯定。それも、究極の自己肯定に繋がります。気持ちよくなることも、気持ちよくさせることも…

『自分に正直になる』と『周りに配慮する』は両立できる。「ピンと来なくなった」場合、そもそもインスピレーションではありません。

最近、立て続けに聞かれたことがあります。『 自分の気持ちに正直になるって言って 周りに迷惑をかける人ってどう思いますか? 』『 そういう人にドタキャンされてモヤモヤ してるんだけどなんなんでしょう? 』あーーー、あと!『 みんなが気を配って上手く…

やることがいっぱいでパンパン!!!そのほとんどは、『気分』です。

『やることがいっぱいでパンパン!!』『やってもやっても、まだまだあるような気がする』という感覚になっているときは、「未完了」のものを沢山抱えている可能性があります。そのほとんどが、本当はやらなくてもいいものです。または、「そういう気がして…

「やりたい」かつ「出来ること」が、『出来ること』です。

一緒に仕事をするメンバーが、これでもか!というぐらいに会う人会う人優秀な方ばかりです。元々、そうではありました。大きく変わったことは以前はずいぶんと気を使っていたということです。『 こんな発注をしたら、大変だろうな・・ 』『 こんなことを頼ん…

旺季志ずかさん、豊かさが溢れんばかりに自分の元に来ているのだから、それを受け取ればいい。

旺季志ずかさん、世野尾麻紗子さんとお会いしました! きっかけは、いくつかのシンクロニシティが重なりまして・・展開が早すぎて、ブログに纏められませんww麻紗子さんとお会いすると約束するだけでもの凄い勢いで何かが動きます。お会いすると、ではなく…

"憧れの存在" の正体とは、『未来のあなた』です。

私たちは、"憧れの存在" を追っている間はその対象に 追いつくことはありません。 なぜならば、憧れているという時点でつねに何パーセントかは 『 自分には、ない。 』 という思い込みがあるからです。 自分にはないという思い込み、無意識の前提がますます…

断ることが怖いあなた!自然体が鍵ですよ。

以前の僕は、「本当はこの仕事は受けたくない」「誘われたけど、なんとなく気分が乗らない...」そう思っていたとしても、断りきれませんでした。それは、どこかでこう思っていたから。「相手を傷つけてしまうかもしれない」「相手に嫌われるかもしれない」こ…